黒ラブラドールレトリバーのROMIちゃんと
三人の娘達の成長の記録です。
5人家族+2のROMI家 大量の洗濯物と日々格闘中。
なのに昼から下り坂のお天気。
慌てて干した洗濯物の話はこれぐらにしといて・・・
家に来てかれこれ10日ほどやろか?
実家ではお局様と化した彼女の紹介をせなあかんな〜
この間プチ紹介したんやけど・・・

わたくしROMIママが高校一年生の時、
クラスの友達が登校中、
学校の近くの溝に落ちてしまってた子猫を発見。
「可愛そうやから・・・」と教室まで連れてきてしまった。
もちろん先生からは「学校では飼われへんから連れて帰りなさい」
で、連れてきた友達が家に連れて帰っては見たが、
親の反対で飼えなく、また学校に連れてきた。
また、違う友達が連れて帰ってみたけど、もちろんNO!!
で、私が連れて帰ることに・・・・
実はその当時うちにはMIXのワンコがいて、
しかも家族全員どっちか言うたら犬派。
こういうことを決める決断権はたぶんどこのおうちも母でしょう?
その母、犬派というより猫嫌い。
とっかえひっかえバス&電車に揺られてかなり弱ってた子猫。
さぁ、どういう反応するか・・・
そんな弱った子猫を見ても、猫嫌いな母はもちろん大反対!!
私、考えましたね〜
「今、弱ってきててこのまんま離したら死んでまう。
ちょっと元気になるまでうちに置かして。」
と懇願する。
いくら猫嫌いな母でも、子猫を2、3日もお世話すれば情も沸きます。
で、とうとう観念した母からお許しが・・・
私の作戦勝ちとなりました
私が小さい時からほぼ絶えることなく犬が居てて、
でも、そのうちの2頭は私が拾ってきて、
そしてトン子も私。
現在同居中のROMIも私・・・
ほっとけないこの性格。
あ〜〜〜いい加減にしとかないと・・・
そんな私とは対照的に猫嫌いな母、
その後どうなったかというと・・・
連れて帰ってきた私は高校卒業後ぷらぷらとしてて、
一時期北海道に短期移住してたりして、ほったらかし・・・
トンのお世話は全面的に母に・・・
猫嫌いだった母は子供達が独立してから、
我が子のようにかわいがり、
うちに泊まりに来ても「トンが気になるから・・・」
と さっさと帰ってしまうぐらいの溺愛ぶり。
「トンのお陰で旅行も行かれへん・・・」
ぶつぶつ言うこともあるんやけど、
今ではなくてはならない存在らしい。
なので、入院中も気にかけるのはトンのこと。
でも、トンのお陰で元気にならなって思ってくれたら嬉しいな〜
って思ってる娘です。
あ、そうそう名前の由来。
私の高校が富田林(とんだばやし)という所にあって
(正確には南河内郡 千早赤阪村なんやけど・・・)
とんだばやし、とんだば・・
で、『とんこ』となりました。
一応言っときますけど、命名は母ですよ。
名前といえばROMI。
ROMIもほんとは『クロミ』やったんやけど・・・
『クロミ』とはマイメロディというアニメに出てくるキャラクターから
頂いて付けたんやけど、(子供達と決めた)
「黒くて女の子やからくろ みにしたん?単純やな〜」
と言われてクロミのクを取ってロミになりました。
ブログ上ちょっとかっこいい(?)感じ〜?ということで
アルファベットにしてROMIになりました。
で、トンの誕生日は不明。
でも、連れてきた時の制服が半そでやった記憶なので、
多分今ぐらいに生まれたのかな〜?
それからのち17年。
一時はやばい時もあったけど、ROMI家に来てますます元気なトン。
若い子供達のパワーを吸い取ってか、
ご飯も沢山食べて、
う○ちもモリモリ。
母がROMI家にくれば、また家族が増えて賑やかになる。
楽しみなわたくしROMIママでした。

とんこの特徴は右と左の手の色が違うとこ。

こんなROMI家をこれからもよろしく〜〜〜

なのに昼から下り坂のお天気。
慌てて干した洗濯物の話はこれぐらにしといて・・・
家に来てかれこれ10日ほどやろか?
実家ではお局様と化した彼女の紹介をせなあかんな〜
この間プチ紹介したんやけど・・・

わたくしROMIママが高校一年生の時、
クラスの友達が登校中、
学校の近くの溝に落ちてしまってた子猫を発見。
「可愛そうやから・・・」と教室まで連れてきてしまった。
もちろん先生からは「学校では飼われへんから連れて帰りなさい」
で、連れてきた友達が家に連れて帰っては見たが、
親の反対で飼えなく、また学校に連れてきた。
また、違う友達が連れて帰ってみたけど、もちろんNO!!
で、私が連れて帰ることに・・・・
実はその当時うちにはMIXのワンコがいて、
しかも家族全員どっちか言うたら犬派。
こういうことを決める決断権はたぶんどこのおうちも母でしょう?
その母、犬派というより猫嫌い。
とっかえひっかえバス&電車に揺られてかなり弱ってた子猫。
さぁ、どういう反応するか・・・
そんな弱った子猫を見ても、猫嫌いな母はもちろん大反対!!
私、考えましたね〜
「今、弱ってきててこのまんま離したら死んでまう。
ちょっと元気になるまでうちに置かして。」
と懇願する。
いくら猫嫌いな母でも、子猫を2、3日もお世話すれば情も沸きます。
で、とうとう観念した母からお許しが・・・
私の作戦勝ちとなりました

私が小さい時からほぼ絶えることなく犬が居てて、
でも、そのうちの2頭は私が拾ってきて、
そしてトン子も私。
現在同居中のROMIも私・・・
ほっとけないこの性格。
あ〜〜〜いい加減にしとかないと・・・
そんな私とは対照的に猫嫌いな母、
その後どうなったかというと・・・
連れて帰ってきた私は高校卒業後ぷらぷらとしてて、
一時期北海道に短期移住してたりして、ほったらかし・・・
トンのお世話は全面的に母に・・・
猫嫌いだった母は子供達が独立してから、
我が子のようにかわいがり、
うちに泊まりに来ても「トンが気になるから・・・」
と さっさと帰ってしまうぐらいの溺愛ぶり。
「トンのお陰で旅行も行かれへん・・・」
ぶつぶつ言うこともあるんやけど、
今ではなくてはならない存在らしい。
なので、入院中も気にかけるのはトンのこと。
でも、トンのお陰で元気にならなって思ってくれたら嬉しいな〜
って思ってる娘です。
あ、そうそう名前の由来。
私の高校が富田林(とんだばやし)という所にあって
(正確には南河内郡 千早赤阪村なんやけど・・・)
とんだばやし、とんだば・・
で、『とんこ』となりました。
一応言っときますけど、命名は母ですよ。

名前といえばROMI。
ROMIもほんとは『クロミ』やったんやけど・・・
『クロミ』とはマイメロディというアニメに出てくるキャラクターから
頂いて付けたんやけど、(子供達と決めた)
「黒くて女の子やからくろ みにしたん?単純やな〜」
と言われてクロミのクを取ってロミになりました。
ブログ上ちょっとかっこいい(?)感じ〜?ということで
アルファベットにしてROMIになりました。
で、トンの誕生日は不明。
でも、連れてきた時の制服が半そでやった記憶なので、
多分今ぐらいに生まれたのかな〜?
それからのち17年。
一時はやばい時もあったけど、ROMI家に来てますます元気なトン。
若い子供達のパワーを吸い取ってか、
ご飯も沢山食べて、
う○ちもモリモリ。
母がROMI家にくれば、また家族が増えて賑やかになる。
楽しみなわたくしROMIママでした。

とんこの特徴は右と左の手の色が違うとこ。

こんなROMI家をこれからもよろしく〜〜〜

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